料金について

  失敗しない家庭教師
   
 

トップページ

家庭教師選び方

サポート体制@

サポート体制A

料金体系

お問い合わせ

料金について

家庭教師派遣会社の料金システムには様様なものがあります。 中には一般常識では考えられないような酷い会社もありますので注意が必要です。
「こんな料金システムの会社」とは契約しない方がいいのではという項目を挙げてみました。 下記のような家庭教師会社とは絶対に契約してはいけません。

教材売り逃げタイプ

教材を販売する事が本当の目的で、家庭教師の派遣はその副産物にしか過ぎない。このような教材は一般的にあまり出来の良い物は少なく、かつ、値段が高い。このような教材をローンで売りつける家庭教師センターもある。
高額教材の抱き合わせ販売をしている業者は数多く存在します。これらの業者の問題点を教材販売会社に注意というページにまとめました。あわせてお読み下さい 。

料金が二重価格

パンフレットや宣伝媒体に書かれている価格帯とは、別の価格帯がある。つまり、「教師の学校や性別などを指定すると別料金」となるなど。料金表に「〜」がついている場合もこのタイプです。中には電話で料金を聞いても、「営業にお伺いした際にお伝えします」と言ってくる業者もいます。

チケット制タイプ

複数回のチケットを現金やローンで購入するタイプ。チケットを購入してしまうと、その家庭教師会社のサービスに問題があっても辞められない。

違約金タイプ

契約期間(1年程度)の途中で解約すると違約金を徴収される為、事実上辞められない。ちなみに、特定商取引法では、違約金は「月の月謝か5万円のいずれか少ない金額」と定めている。

入会時に多額の請求をするタイプ

「教師選抜費」「調査費」「受験対策費」など色々な名目でお金をとる。よって、広告に載っている料金は安いが最終的には高くつくタイプ。膨大な広告宣伝費を使っている家庭教師会社に多い。

料金の公開

料金は非公開

「家庭教師」というキーワードで様様な検索エンジンを使って調べてみたのですが、沢山の会社がヒットします。そこで色々なページを見てみたのですが驚く事に多くの会社では「料金」を公開していないのです。サービスという不確定な物を購入するのに料金が載っていないのはちょっと困りますよね。

何故非公開

では何故「非公開」なのでしょうか。個人的な見解ですが、料金が高いのかもしくは、何か公開出来ない特殊な事情(客の顔色を見て値段を決める「時価」タイプ・別名ぼったくり寿司屋)でもあるのでしょうか。

一部公開

次に目立ったのが、公開はしているのだけど、漠然としているタイプ。つまり、料金表に「から」や「〜」が目立つタイプ。この「から」とは一体何なのでしょうか。これもやはり「時価」という事でしょうか。家庭教師会社にはどうやら「ぼったくり寿司屋」タイプが多いようです。

Favorite

太陽光発電のメンテナンスなら

Last update:2017/7/13


 
  Copyright(c) 失敗しない家庭教師 Allright Reserved.